川中島建設
土木・建築業を主体として創業し100年余りの歴史をもち、近年は、岩盤接着により崩落を防止するDKボンド工法、汚染された土壌や地下水を微生物の導入により浄化するバイオ・オーグメンテーション工法、のり面等に袋状のマットを固定し植生基盤を注入して緑化するバイオ・オーガニック工法等、災害防止・環境保護・景観向上に貢献する分野への進出を果たしています。
また、「ISO14001」 「COHSMS」 「BCP」等の公的な認証・認定を取得するとともに、平成12年から認証を継続してきた「ISO9001」規格から当社事業に適した社内規程に移行し、「品質」 「環境」 「安全衛生」に配慮した事業を推進するとともに、災害時における事業継続を速やかに行う体制を整えています。
川中島建設
日本の土木技術は、生活の発展と共に向上してまいりました。
その技術レベルは世界に誇れるものであり、私たちもまたその一角を担ってきた企業としてこれからもその技術を向上していきたいと考えております。
「土木技術向上への取り組み」、「資格取得への取り組み」、「環境問題と土木工事」について当社の考え方をご覧ください。
川中島建設
法面保護工事を通して、人と自然との共存を実現したいと考えております。
自然斜面や切土・盛土によって出現した法面を安定化することを目的とした防災対策と、地域の大切な自然環境を守る環境保全が目的となっているためです。
川中島建設
処分予定の土のリサイクルをきっかけに、土質改良・地盤改良に取り組んでおります。
土木工事に携わって100年余り、今までは堀削した土を残土として処分し、砕石などで置き換える事を、当たり前としてきたことを見直したいと考えております。
川中島建設
土壌の汚染の排除し、次の世代が安心してすめる街づくりを実現することを目指しております。
川中島建設
土木工事において高度な技術を、地域の工事に活かしています。
川中島建設の工事実績を写真と共にご覧ください。

川中島建設の考え方

土木・建築業を主体として創業し100年余りの歴史をもち、近年は、岩盤接着により崩落を防止するDKボンド工法、汚染された土壌や地下水を微生物の導入により浄化するバイオ・オーグメンテーション工法、のり面等に袋状のマットを固定し植生基盤を注入して緑化するバイオ・オーガニック工法等、災害防止・環境保護・景観向上に貢献する分野への進出を果たしています。
また、「ISO14001」 「COHSMS」 「BCP」等の公的な認証・認定を取得するとともに、平成12年から認証を継続してきた「ISO9001」規格から当社事業に適した社内規程に移行し、「品質」 「環境」 「安全衛生」に配慮した事業を推進するとともに、災害時における事業継続を速やかに行う体制を整えています。

土木技術向上への取り組み 資格取得への取り組み 環境問題と土木工事